windpower

風力発電

風力発電設備

風力発電は、一定の風速があれば、昼夜を問わず雨天でも発電が可能です。
協働水素の風力発電は「風洞型風速逓倍方式」で効率よく発電させます。

協働水素の風力発電の特徴

point01

3m/s以上の風速で、昼夜、雨天問わず発電OK

3m/s以上の風速があれば、昼夜を問わず、雨天でも発電できます。

point02

効率のいい発電

風向きに合わせ、本体は自然回転します。
風洞内部の曲線構造により、吸気口から入った風は整流板(フィン)で整えられ、2倍の風速になります(発電量は風速の3乗に比例)

point03

環境にやさしい発電

小型の風車を使用しているため、振動・騒音がほとんどありません。
また、大型の風車型風力発電機のような低周波雑音の発生がありません。

「風力発電の新技術開発」のパートナーを求めています

すでに風洞型風速逓倍方式の風力発電設備として、3.3kW版を開発済みです。
そしてこの度、新たに1kW版を開発しようと技術開発パートナーを求めています。